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今後の展望

 

さまざまなサービスで医療を取り巻く課題を解決し
超少子高齢社会になくてはならない存在へ

私たちが「ドクターズ・ファイル」のサービスを開始した2007年は、医療に関する広告規制が見直され、患者が自分にとって適切な医療を選択できるようになった年でもあります。それは「ドクターズ・ファイル」の存在意義そのもの。患者とドクターのミスマッチを防ぐこと。そのために信頼できる情報を提供すること。私たちが発信する医療情報は、着実に世の中から求められるようになりました。
現在、私たちは超少子高齢社会に起こり得るさまざまな課題と向き合うべく、新たなビジョンを掲げています。当事業計画では、2023年までに「ドクターズ・ファイル」の事業領域を首都圏から全国へと拡大し、医療の包括的なサービスを複数展開していくと同時に、マガジン「頼れるドクター」シリーズも34~40エリアで発行予定。人員は現在の約2倍、売り上げも3倍近くまで増加させる計画をしています。
企業としてもさらなる成長フェーズに入るギミック。日本の社会を下支えし、世の中からもっと必要とされる会社をめざして、これからも飛躍し続けます。